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 (日) SEP研究会ワークショップ実施報告(2) SEP Annual Workshop(2) Global landscape

松永章吾弁護士(ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所パートナー)が世界のSEP動向の総括を行った。そのプレゼン資料とスクリプトを公開する。


「2022年度 世界のSEP動向-誠実交渉についての裁判例の調和の進展ほか」

  1. 世界の主要な裁判例に基づく誠実交渉ルールを押さえる必要性

  2. 2022年度にみられた上級審判決の調和の進展: 誠実交渉

  3. 個別具体的な総合判断・ホールド・アウトに対する厳格な判断

  4. 非差別義務の緩やかな解釈

  5. Access for All (License to Allの否認)

  6. 米国の混乱とIEEEへの波及


  1. Takeaway



 
 
 

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【対話】日本発SEP調停制度を巡るグローバル論争 Debate with IPFRAY: Japan's SEP Mediation

〜「形式的な自発性」か、それとも「FRANDの誠実義務」か〜 今回の東京地裁による「SEP調停(SEPJM)ガイドライン」の公表を受け、昨夜米国の著名知財メディア IPFRAY Florian Mueller氏  との間で、昨夜非常に本質的な公開討論がLinkedIN誌上で行われました。その論点を実務的な視点から整理します。 公開討論のリンク(英文): 発端: https://www.linked

 
 
 

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