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(米)米国におけるSEP動向(吉田直樹弁護士)Presentation of US SEP Trends by N.Yoshida(Finnegan)

先月11月に行われたSEP研究会米国セッションでフィネガンヘンダーソン事務所東京事務所(Finnegan, Henderson, Farabow, Garrett & Dunner, LLP)の吉田直樹弁護士に最新の米国におけるSEP動向”2022 US SEP Trends from Legal Perspective “をプレゼンテーション(英文)いただいた。その折の資料の公開をご了承いただいたので添付します。

内容は

  • ResolvedCase:– Continental v. Avanci (5th Cir. Appeal)

  • Ongoing Case:– Ericsson v. Apple (ED Tex, WD Tex, ITC)

  • AdditionalSEPIssues– Reasonable Royalty Rate – Injunctive Relief

の3部からなるが、現在の米国のSEPの動きを詳しくわかりやすく解説いただいているので参考になると思われる



 
 
 

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